肥大性骨異栄養症

大型犬の子犬に多い病気です

とくに、グレートデンなど、大型犬の急速な成長期でみられ、平均年齢は3-5か月

オスで多い

症状は一時的な跛行(足をひきずるなど)、運動をしたがらない(子犬が運動しないなんて、やばい)、歩くときにいたがるなど

原因は

ウイルス感染

食事のなかのカルシウムとリンのアンバランス、カルシウムをやたらと食事に添加しないようにしましょうーー

ビタミンC欠乏などの栄養管理不足など

 

コロナ災害が続きますが、、

感染すると、最初に臭覚がなくなるとのこと、愛犬愛猫の肉球を毎日かいで、臭覚チェックもいいかもしれませんね